■原清さんのお重
原清さんという作家さんの手になる小さなお重。
1つの木から刳り貫いて作っている。
漆塗りだけど、木工という要素が濃い。

梅型。丸くて、なんとも可愛い。
木の塊からくり貫きで作られている。
凄い職人技。
全ての段がぴたりと吸い付くみたいに合う。
四角い大きなお重にいっぱいご馳走を詰めるようなライフスタイルでもないし、気力も無い身には、これくらいが丁度。
普段は買い置きのお菓子やドライフルーツを入れている。
漆なので、焼き菓子やお饅頭も渇かなくて良い感じ。
持ち寄りのホームパーティーなどには、お菓子をこのお重を持って買いに行って、詰めて貰ってそのまま持って行ける。
練り切りなんか本当に映える。
蓋を開けると、わぁ!という感じ。

人形町にある茶一という喫茶店兼ギャラリーで購入。
買った時は、マダムがこんな可愛く包んでくれた。
同姓同名で2005年に鉄釉陶器で人間国宝に認定された陶芸家の方がいるけれど、そちらとは別人。
1つの木から刳り貫いて作っている。
漆塗りだけど、木工という要素が濃い。

梅型。丸くて、なんとも可愛い。
木の塊からくり貫きで作られている。
凄い職人技。
全ての段がぴたりと吸い付くみたいに合う。
四角い大きなお重にいっぱいご馳走を詰めるようなライフスタイルでもないし、気力も無い身には、これくらいが丁度。
普段は買い置きのお菓子やドライフルーツを入れている。
漆なので、焼き菓子やお饅頭も渇かなくて良い感じ。
持ち寄りのホームパーティーなどには、お菓子をこのお重を持って買いに行って、詰めて貰ってそのまま持って行ける。
練り切りなんか本当に映える。
蓋を開けると、わぁ!という感じ。

人形町にある茶一という喫茶店兼ギャラリーで購入。
買った時は、マダムがこんな可愛く包んでくれた。
同姓同名で2005年に鉄釉陶器で人間国宝に認定された陶芸家の方がいるけれど、そちらとは別人。









